すごい診断ヘルプについて

こちらでは、すごい診断について操作方法などの詳しい説明や、よくある質問をまとめていきます。作成に迷った時はこちらをご活用ください。

きちんと理論で導きたいとき

それぞれの結果に対して、各質問での選択肢の選び方を考えます。

選択肢ごとに配点表がありますので、用意した結果について、与える影響の程度を数字で表します。

 

□選択肢を選んだかどうかで配点を決める場合の一例

その選択肢を選んだことで導かれる結果には「1」を、そうではない結果には「0」を記入します。

□選択肢が与える影響を結果ごとに変えたい場合の一例

その選択肢を選んだ場合、結果Aは「3」、結果Bは「1」、結果Cは「0」のように、差をつけることもできます。

 

 気分で結果を導きたいとき

複数の結果が、同一の加点方法にならないことのみ、ご注意ください。

加点方法がまったく同じ場合、どれかひとつの結果のみが診断結果として表示されます。

あとは作成者様のさじ加減ひとつで結果が左右されます。

 

※どちらのときも、ひとつめの選択肢で加点した結果には、ふたつめの選択肢を「0」とすると、スムーズに配点を決めていけますので、参考になさってください。